週末に行けるベトナム旅行!

   2019/03/25  

飛行機でたったの2時間弱!?

こんにちは!母と子のシンガポール留学専門店代表、岡芳子です。
当ブログにお越し頂き、ありがとうございます。

 

今回は、シンガポールから週末を利用して2泊3日で行けるベトナム・ホーチミンの旅をみなさんに紹介していきます。

 

シンガポールから飛行機で約2時間。

今回は娘とシンガポールの近隣国ベトナム・ホーチミンに行ってきました!
シンガポールとの時差は1時間、日本との時差は2時間です。

 
 
タンソンニャット国際空港に到着し、早速税関前にSIMカードが購入できる場所を発見!
1週間用で1000円くらいでお買い得だった為購入しました!店員さんがSIMの入れ替えもしてくれました。

税関を出て荷物を受け取り予約していたホテルまで向かいます。

シンガポール在住のベトナムの友人が、タクシーのぼったくりが多い為Grabがおすすめとの事で、シンガポールでも使っているGrabを旅行中は有効活用しました!
 
クレジットカードがあれば登録して簡単に使えます!現金での支払いも可能ですが、慣れない国の通貨なので、クレジットカードを登録しておきました。空港から市内まで、30分以内で約105000ドン(約500円)と交通費はかなり安いです。
 
 
ホテルにチェックインしてGrabでドンコイ通りへ!
10〜15分の距離はGrabで32000〜42000ドン(約150〜200円)でした。
ただし、タクシーの方が割高らしいのでGrabは本当に便利でお得でした。
 
数日前に予約していたアオザイレンタルのお店でアオザイをレンタルしてドンコイ通りを散策。
レンタルショップは日本語が話せるスタッフの方がいたので、安心して好みのアオザイを選べました。
また、ホーチミンは英語も通じるお店が多かったので、かなりスムーズに旅行ができました!
 
 
ランチは散策中にたまたま見つけたおしゃれなお店に入ってみました。
ベトナムはフレンチも有名で、こちらのお店ではベトナムとフレンチのフュージョンのコースを頂きました。
 
250000ドン(約1200円)とベトナムではかなり高級なランチでしたが、一つひとつの味がしっかりしていて、なおかつ見た目も繊細で美味しかったです。かなり大満足なランチでした。
 
 
午後はガイドブックに載っていたベトナム雑貨のお店に♪
陶器の可愛いマグやお皿が沢山あり、値段も手頃なので、お土産に何個か購入しました。
 
 
ベトナムはベトナムコーヒーが有名なだけあり、可愛いカフェが町中にありました。
コーヒーだけでなくお茶のバラエティーも豊富で、可愛いフラワーティーを注文し、一休み。
 
 
また、ベトナムはバインミーというフランスパンのサンドイッチが有名で、ローカルの方に教えて頂いた人気店に行ってみました。
このお店は売り切れ次第閉店らしく、常に行列状態でした。
 
 
何分か並び、私達も無事バインミーゲット!
中には新鮮なハムやレバーのパテ、なま酢の様な酢ずけの野菜やパクチーが沢山入っていて本当に美味しかったです。
 
 
夕飯にはベトナムフォーを頂きました。せっかくのベトナム旅行でフォーを食べないわけにはいきませんよね(笑)
お肉のダシが効いたスープにツルツルとした麺がマッチして本当に美味しかったです。
 
 
次の日はおしゃれなスパに足を運んでみました。全身コースで頭の先から足の先までリラックス〜!
スパの後にはベトナムの生春巻きとフルーツなどの軽食も出て、プールサイドでゆったりとできました。
 
 

まとめ

今回はシンガポールの近隣国ベトナム・ホーチミンの旅についてご紹介しました。
シンガポールの近隣国は人気リゾート地、バリ、プーケット、バンコク、ハノイなど、飛行機で1〜3時間以内で行ける場所ばかりです。
シンガポール留学中のバケーションなどに気軽に旅行出来るので、オススメです。
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